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	<title>NPO法人 エコツーリズム・ネットワーク・ジャパン</title>
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	<pubDate>Wed, 18 Apr 2012 06:42:17 +0000</pubDate>
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		<title>「さわのはな×まけるまい」 田植え＆交流ツアー2012</title>
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		<pubDate>Wed, 18 Apr 2012 06:34:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>reborn</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[天ぷら油リサイクルバス]]></category>

		<category><![CDATA[東日本大震災復興支援]]></category>

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		<description><![CDATA[山形新庄から届けられるまぼろしの米「さわのはな」
もちもちで、甘くて、噛めば噛むほど味が出るお米。
気持ちいい風、やわらなか土、おいしいごはん、人々の笑顔。
守りたいもの。
後世につないでいきたいもの。
そんなものがここにはあります。
「さわのはな」生産者農家の皆さん
そして今年は「まけるまい」としてさわのはなを植える被災者の皆さん
わたしたち。
つながることでできること、叶うことが、きっとたくさんあります。
自然と人と、　食と暮らしと　つながる旅へ出掛けませんか。
● さわのはな
粒が小さめでかわいらしい色味の米。
白くないため市場には出回らず元々は農家さんたちが自分たちのためにつくってきたお米。
「さわのはな」は在来種。土地の気候風土にどのように適していくか、しっかりとDNAに組み込まれています。農薬もいらず、冷害などにも強いと言われます。
もちもちで噛めば噛むほど甘いその味に魅了されたファンは数知れず！
都内各所のオーガニックカフェでも定番のメニューとなっています。
 ●「まけるまい」とは？
2011年3月11日以降、山形新庄の農家さんたち始め有志で宮城県仙台地区へのボランティアを行ってきました。
昨年、被災された農家さんたちの「田植えがしたい」という一言に応え、山形新庄の高橋保廣さんの空いている田んぼを貸し、田植えを実施。そこで収穫できたお米を「まけるまい」と名付けました。
収益金は、1/3を被災者の皆さんへ、1/3を災害ボランティアの資金へ、1/3を地方での「被災者の話を語り継ぐ」会開催の資金とされています。
 ● 新庄水田トラスト運動
「さわのはな」を始めとする、種や種が育つ風土を守りたいと強く願う消費者と農家が結びついて展開される運動です。
高度成長期時代の流れとともに、人々の米離れや安価なものが求められ、ついには遺伝子組み替え問題が浮上。農村の若者もどんどん都市へ流れるようになりました。
厳しい状況の中、試行錯誤を重ねながら、転換点を持つために、希望の光として復活したのが「さわのはな」です。そして、農家と都市の人たちのネットワークづくりを呼びかけるため、1995年に「ネットワーク農縁」が結成され、「新庄水田トラスト運動」が開始されました。
 ●「天ぷらバス」とは？
廃食油をリサイクルした燃料『BDF』100%で走る観光バス。植物由来の燃料なのでカーボンニュートラル。CO2の排出ゼロのとってもエコなバスツアーになります。
■参加費用
18,000円
■宿泊先
山屋セミナーハウス
※相部屋（男女別の大部屋）となります。
※平成22年3月をもって閉校した山屋小学校をリノベーションした施設です。
■募集人員
25名（最小催行人数15名）
■食事
朝食2回・昼食1回・夕食1回
※協力団体のスタッフも参加し、食事はその方々を中心に、参加者全員で作る予定です。
■旅程管理者
同行します

■主催
NPO法人エコツーリズム・ネットワーク・ジャパン
※この活動は、2012年度セブン–イレブン記念財団の助成を受けています。
■特別協力
 カフェスロー、ネットワーク農縁、ふろむ・あーす ＆ カフェ・オハナ、Asante Sana Cafe、環境文化NGOナマケモノ倶楽部など
■旅行企画・実施
 有限会社リボーン＜エコツーリズム・ネットワーク＞
東京都知事登録旅行業第2-4850号　（社）全国旅行業協会会員
申込みはこちらからお願いします
【活動支援金のお願い】
天ぷらバスボランティアチームとして現地には同行できなくても、この活動にご賛同いただき、ご支援いただけるという方は、支援金のご協力をお願い致します。
活動支援金についてはこちらをご覧ください。
草とり（夏）と収穫（秋）のツアーも企画中です！詳細はHPで紹介しますので、ぜひご参加ください！
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>山形新庄から届けられるまぼろしの米「さわのはな」<br />
もちもちで、甘くて、噛めば噛むほど味が出るお米。<br />
気持ちいい風、やわらなか土、おいしいごはん、人々の笑顔。<br />
守りたいもの。<br />
後世につないでいきたいもの。<br />
そんなものがここにはあります。<br />
「さわのはな」生産者農家の皆さん<br />
そして今年は「まけるまい」としてさわのはなを植える被災者の皆さん<br />
わたしたち。<br />
つながることでできること、叶うことが、きっとたくさんあります。<br />
自然と人と、　食と暮らしと　つながる旅へ出掛けませんか。</p>
<p><span style="color: #008000;"><strong>● さわのはな</strong></span><br />
粒が小さめでかわいらしい色味の米。<br />
白くないため市場には出回らず元々は農家さんたちが自分たちのためにつくってきたお米。<br />
「さわのはな」は在来種。土地の気候風土にどのように適していくか、しっかりとDNAに組み込まれています。農薬もいらず、冷害などにも強いと言われます。<br />
もちもちで噛めば噛むほど甘いその味に魅了されたファンは数知れず！<br />
都内各所のオーガニックカフェでも定番のメニューとなっています。<br />
<span style="color: #008000;"><strong> ●「まけるまい」とは？</strong></span><br />
2011年3月11日以降、山形新庄の農家さんたち始め有志で宮城県仙台地区へのボランティアを行ってきました。<br />
昨年、被災された農家さんたちの「田植えがしたい」という一言に応え、山形新庄の高橋保廣さんの空いている田んぼを貸し、田植えを実施。そこで収穫できたお米を「まけるまい」と名付けました。<br />
収益金は、1/3を被災者の皆さんへ、1/3を災害ボランティアの資金へ、1/3を地方での「被災者の話を語り継ぐ」会開催の資金とされています。<br />
<span style="color: #008000;"><strong> ● 新庄水田トラスト運動</strong></span><br />
「さわのはな」を始めとする、種や種が育つ風土を守りたいと強く願う消費者と農家が結びついて展開される運動です。<br />
高度成長期時代の流れとともに、人々の米離れや安価なものが求められ、ついには遺伝子組み替え問題が浮上。農村の若者もどんどん都市へ流れるようになりました。<br />
厳しい状況の中、試行錯誤を重ねながら、転換点を持つために、希望の光として復活したのが「さわのはな」です。そして、農家と都市の人たちのネットワークづくりを呼びかけるため、1995年に「ネットワーク農縁」が結成され、「新庄水田トラスト運動」が開始されました。<br />
<span style="color: #008000;"><strong> ●「<a href="http://reborn-japan.com/topics/362">天ぷらバス</a>」とは？</strong></span><br />
廃食油をリサイクルした燃料『BDF』100%で走る観光バス。植物由来の燃料なのでカーボンニュートラル。CO2の排出ゼロのとってもエコなバスツアーになります。</p>
<p><span style="color: #993300;">■参加費用</span><br />
<strong>18,000円</strong><br />
<span style="color: #993300;">■宿泊先</span><br />
山屋セミナーハウス<br />
※相部屋（男女別の大部屋）となります。<br />
※平成22年3月をもって閉校した山屋小学校をリノベーションした施設です。<br />
<span style="color: #993300;">■募集人員</span><br />
25名（最小催行人数15名）<br />
<span style="color: #993300;">■食事</span><br />
朝食2回・昼食1回・夕食1回<br />
※協力団体のスタッフも参加し、食事はその方々を中心に、参加者全員で作る予定です。<br />
<span style="color: #993300;">■旅程管理者</span><br />
同行します<span style="color: #993300;"><br />
</span><br />
<span style="color: #993300;">■主催</span><br />
NPO法人エコツーリズム・ネットワーク・ジャパン<br />
<span style="color: #ff0000;">※この活動は、2012年度セブン–イレブン記念財団の助成を受けています。</span><br />
<span style="color: #993300;">■特別協力</span><br />
<a href="http://www.cafeslow.com/"> カフェスロー</a>、<a href="http://www004.upp.so-net.ne.jp/net-nouen/">ネットワーク農縁</a>、<a href="http://www.cafe-ohana.com/">ふろむ・あーす ＆ カフェ・オハナ</a>、<a href="http://www.p-alt.co.jp/asante/archives/cafe/">Asante Sana Cafe</a>、<a href="http://www.sloth.gr.jp/">環境文化NGOナマケモノ倶楽部</a>など<br />
<span style="color: #993300;">■旅行企画・実施</span><br />
<a href="http://reborn-japan.com/"> 有限会社リボーン＜エコツーリズム・ネットワーク＞</a><br />
東京都知事登録旅行業第2-4850号　（社）全国旅行業協会会員</p>
<p><a href="http://reborn-japan.com/domestic/6002">申込みはこちらからお願いします</a></p>
<p>【活動支援金のお願い】<br />
天ぷらバスボランティアチームとして現地には同行できなくても、この活動にご賛同いただき、ご支援いただけるという方は、支援金のご協力をお願い致します。<br />
<a href="http://www.eco-tourismnet.org/?p=442">活動支援金についてはこちらをご覧ください。</a></p>
<p><span style="color: #008000;"><strong>草とり（夏）と収穫（秋）のツアーも企画中です！詳細はHPで紹介しますので、ぜひご参加ください！</strong></span></p>
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		</item>
		<item>
		<title>天ぷらバスボランティアチーム 〈いわきコットンプロジェクト〉</title>
		<link>http://www.eco-tourismnet.org/?p=470</link>
		<comments>http://www.eco-tourismnet.org/?p=470#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 18 Apr 2012 06:31:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>reborn</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[天ぷら油リサイクルバス]]></category>

		<category><![CDATA[東日本大震災復興支援]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.eco-tourismnet.org/?p=470</guid>
		<description><![CDATA[当団体は、リボーン〈エコツーリズム・ネットワーク〉と連携し、天ぷらバスボランティアチームとして宮城県を中心に復興支援活動を行ってきました。天ぷらバスに炊き出し用食料や提供用の自転車、衣類、お茶などを積み込んで、ボランティアの皆さんと３月下旬に石巻に行きました。以後、ガレキ処理やどろかきなどの力仕事は週末２４時間弾丸ツアーとして、また、避難所や仮設住宅での心と体を癒すためのライフカフェツアーは大半が女性で実施してきました。
宮城県での支援活動はまだまだつづきますが、原発事故に苦しむ地域への少しでも役に立つために、オーガニックコットンを栽培する「いわきコットンプロジェクト」がはじまり、私たちも仲間に加わることにしました。
いわき市への現地確認を繰り返し、特定の地域や時期に注意すれば放射線量も東京と変わらないことがわかりましたので、ボランティアツアーとして募集することにしました。
また、フラガールズで有名な「スパリゾートハワイアンズ」のあるいわき湯本温泉は通常通りの営業をしていますが、老舗ホテル古滝屋は大震災後1年たっても、営業が再開できない状態です。温泉と部屋は昔のままで使用できるので、利用することで応援したいと思います。尚、 セブン–イレブン記念財団からの活動助成金を当プロジェクトの参加費用にあてさせていただきます。
皆さん　無理をしないで自分たちでできることを　一緒にしてみませんか。
●「遠野為朝集落」とは？
山あいにある十三世帯・四十二人が暮らしている小さな集落は、湧き水を引いた簡易水道で水を供給していました。
３年ほど前から、ゆずと梅を使ったジャムの販売や、野菜の収穫体験・ドレッシング作りなどで地域おこしをしていました。
しかし、昨年の４月１１日に起きた震度６弱の余震により、簡易水道の利用は止まり、今も日々、タンクを積んで水汲みに通っています。
そこで、地域おこしの世話人をしている折笠茂子さんはそんな現状を機会あるごとに外に伝え、寄付金を集めたり、ボランティアを募る活動を続け、今回のプロジェクトにも積極的に取り組み、集落を盛り上げています。
 ● オーガニック・コットンの栽培
普通の綿花栽培では、かなりの量の化学肥料と農薬が使われています。
人の体にやさしいオーガニック・コットンを作るためには、有機肥料などによる土壌作りを行い、農薬の類を一切使わず、手間をかけて栽培を続けなければなりません。
 ●「天ぷらバス」とは？
廃食油をリサイクルした燃料『BDF』100%で走る観光バス。植物由来の燃料なのでカーボンニュートラル。CO2の排出ゼロのとってもエコなバスツアーになります。
■参加費用
10,000円
※ボランティア保険は含まれておりません。
■宿泊先
いわき湯本温泉 古滝屋
※３〜５名の相部屋となります
※館内一部営業のため、使用に制限があります。
※浴衣、歯ブラシ、バスタオルはありませんのでご持参ください。
※お湯がでません。顔や頭を洗う際は、温泉または水道水を使用してください。
※露天風呂が利用できませんが、屋内大浴場（温泉）は従来通り利用できます。
■募集人員
25名（最小催行人数15名）
■食事
朝食1回・昼食1回・夕食0回
（食事なしの部分は各自での食事となります）
■旅程管理者
同行します

■主催
NPO法人エコツーリズム・ネットワーク・ジャパン
※この活動は、2012年度セブン–イレブン記念財団の助成を受けています。
■特別協力
 NPO法人ザ・ピープル、ふくしま支援・人と文化ネットワーク、株式会社AVANTI ほか
■旅行企画・実施
有限会社リボーン＜エコツーリズム・ネットワーク＞
東京都知事登録旅行業第2-4850号　（社）全国旅行業協会会員
申込みはこちらからお願いします
【活動支援金のお願い】
天ぷらバスボランティアチームとして現地には同行できなくても、この活動にご賛同いただき、ご支援いただけるという方は、支援金のご協力をお願い致します。
活動支援金についてはこちらをご覧ください。
 6月以降は草とり(夏)、収穫(秋)なども企画中です！詳細はHPで紹介しますので、ぜひご参加ください！ 
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>当団体は、リボーン〈エコツーリズム・ネットワーク〉と連携し、天ぷらバスボランティアチームとして宮城県を中心に復興支援活動を行ってきました。<a href="http://reborn-japan.com/topics/362">天ぷらバス</a>に炊き出し用食料や提供用の自転車、衣類、お茶などを積み込んで、ボランティアの皆さんと３月下旬に石巻に行きました。以後、ガレキ処理やどろかきなどの力仕事は週末２４時間弾丸ツアーとして、また、避難所や仮設住宅での心と体を癒すためのライフカフェツアーは大半が女性で実施してきました。<br />
宮城県での支援活動はまだまだつづきますが、原発事故に苦しむ地域への少しでも役に立つために、オーガニックコットンを栽培する「いわきコットンプロジェクト」がはじまり、私たちも仲間に加わることにしました。<br />
いわき市への現地確認を繰り返し、特定の地域や時期に注意すれば放射線量も東京と変わらないことがわかりましたので、ボランティアツアーとして募集することにしました。<br />
また、フラガールズで有名な「スパリゾートハワイアンズ」のあるいわき湯本温泉は通常通りの営業をしていますが、老舗ホテル古滝屋は大震災後1年たっても、営業が再開できない状態です。温泉と部屋は昔のままで使用できるので、利用することで応援したいと思います。尚、 セブン–イレブン記念財団からの活動助成金を当プロジェクトの参加費用にあてさせていただきます。<br />
皆さん　無理をしないで自分たちでできることを　一緒にしてみませんか。</p>
<p><span style="color: #008000;"><strong>●「遠野為朝集落」とは？</strong></span><br />
山あいにある十三世帯・四十二人が暮らしている小さな集落は、湧き水を引いた簡易水道で水を供給していました。<br />
３年ほど前から、ゆずと梅を使ったジャムの販売や、野菜の収穫体験・ドレッシング作りなどで地域おこしをしていました。<br />
しかし、昨年の４月１１日に起きた震度６弱の余震により、簡易水道の利用は止まり、今も日々、タンクを積んで水汲みに通っています。<br />
そこで、地域おこしの世話人をしている折笠茂子さんはそんな現状を機会あるごとに外に伝え、寄付金を集めたり、ボランティアを募る活動を続け、今回のプロジェクトにも積極的に取り組み、集落を盛り上げています。<br />
<span style="color: #008000;"><strong> ● オーガニック・コットンの栽培</strong></span><br />
普通の綿花栽培では、かなりの量の化学肥料と農薬が使われています。<br />
人の体にやさしいオーガニック・コットンを作るためには、有機肥料などによる土壌作りを行い、農薬の類を一切使わず、手間をかけて栽培を続けなければなりません。<br />
<span style="color: #008000;"><strong> ●「<a href="http://reborn-japan.com/topics/362">天ぷらバス</a>」とは？</strong></span><br />
廃食油をリサイクルした燃料『BDF』100%で走る観光バス。植物由来の燃料なのでカーボンニュートラル。CO2の排出ゼロのとってもエコなバスツアーになります。</p>
<p><span style="color: #993300;">■参加費用</span><br />
<strong>10,000円</strong><br />
※ボランティア保険は含まれておりません。<br />
<span style="color: #993300;">■宿泊先</span><br />
<a href="http://www.furutakiya.com/">いわき湯本温泉 古滝屋</a><br />
※３〜５名の相部屋となります<br />
※館内一部営業のため、使用に制限があります。<br />
※浴衣、歯ブラシ、バスタオルはありませんのでご持参ください。<br />
※お湯がでません。顔や頭を洗う際は、温泉または水道水を使用してください。<br />
※露天風呂が利用できませんが、屋内大浴場（温泉）は従来通り利用できます。<br />
<span style="color: #993300;">■募集人員</span><br />
25名（最小催行人数15名）<br />
<span style="color: #993300;">■食事</span><br />
朝食1回・昼食1回・夕食0回<br />
（食事なしの部分は各自での食事となります）<br />
<span style="color: #993300;">■旅程管理者</span><br />
同行します<span style="color: #993300;"><br />
</span><br />
<span style="color: #993300;">■主催</span><br />
NPO法人エコツーリズム・ネットワーク・ジャパン<br />
<span style="color: #ff0000;">※この活動は、2012年度セブン–イレブン記念財団の助成を受けています。</span><br />
<span style="color: #993300;">■特別協力</span><br />
<a href="http://www.iwaki-j.com/people/"> NPO法人ザ・ピープル</a>、<a href="http://www.support-fukushima.net/">ふくしま支援・人と文化ネットワーク</a>、<a href="http://www.avantijapan.co.jp/">株式会社AVANTI</a> ほか<br />
<span style="color: #993300;">■旅行企画・実施</span><br />
<a href="http://reborn-japan.com/">有限会社リボーン＜エコツーリズム・ネットワーク＞</a><br />
東京都知事登録旅行業第2-4850号　（社）全国旅行業協会会員</p>
<p><a href="http://reborn-japan.com/domestic/5998">申込みはこちらからお願いします</a></p>
<p>【活動支援金のお願い】<br />
天ぷらバスボランティアチームとして現地には同行できなくても、この活動にご賛同いただき、ご支援いただけるという方は、支援金のご協力をお願い致します。<br />
<a href="http://www.eco-tourismnet.org/?p=442">活動支援金についてはこちらをご覧ください。</a></p>
<p><span style="color: #008000;"><strong> 6月以降は草とり(夏)、収穫(秋)なども企画中です！詳細はHPで紹介しますので、ぜひご参加ください！ </strong></span></p>
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		</item>
		<item>
		<title>天ぷらバス ボランティアチーム＜いわきコットンプロジェクト＞</title>
		<link>http://www.eco-tourismnet.org/?p=462</link>
		<comments>http://www.eco-tourismnet.org/?p=462#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 05 Apr 2012 02:51:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>reborn</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[天ぷら油リサイクルバス]]></category>

		<category><![CDATA[東日本大震災復興支援]]></category>

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		<description><![CDATA[当団体は、リボーン〈エコツーリズム・ネットワーク〉と連携し、天ぷらバスボランティアチームとして宮城県を中心に復興支援活動を行ってきました。天ぷらバスに炊き出し用食料や提供用の自転車、衣類、お茶などを積み込んで、ボランティアの皆さんと３月下旬に石巻に行きました。以後、ガレキ処理やどろかきなどの力仕事は週末２４時間弾丸ツアーとして、また、避難所や仮設住宅での心と体を癒すためのライフカフェツアーは大半が女性で実施してきました。
宮城県での支援活動はまだまだつづきますが、原発事故に苦しむ地域への少しでも役に立つために、オーガニックコットンを栽培する「いわきコットンプロジェクト」がはじまり、私たちも仲間に加わることにしました。
いわき市への現地確認を繰り返し、特定の地域や時期に注意すれば放射線量も東京と変わらないことがわかりましたので、ボランティアツアーとして募集することにしました。
また、フラガールズで有名な「スパリゾートハワイアンズ」のあるいわき湯本温泉は通常通りの営業をしていますが、老舗ホテル古滝屋は大震災後1年たっても、営業が再開できない状態です。温泉と部屋は昔のままで使用できるので、利用することで応援したいと思います。尚、 セブン–イレブン記念財団からの活動助成金を当プロジェクトの参加費用にあてさせていただきます。
皆さん　無理をしないで自分たちでできることを　一緒にしてみませんか。
■参加費用
15,000円
※ボランティア保険は含まれておりません。
■宿泊先
いわき湯本温泉 古滝屋
※３〜５名の相部屋となります
※館内一部営業のため、使用に制限があります。
・浴衣、歯ブラシ、バスタオルはありませんのでご持参ください。
・お湯がでません。顔や頭を洗う際は、温泉を使用してください。
・露天風呂が利用できませんが、屋内大浴場（温泉）は従来通り利用できます。
■募集人員
２３名（最小催行人数15名）
■食事
朝食2回・昼食1回・夕食0回
（食事なしの部分は各自での食事となります）
■旅程管理者
同行します
■ツアー内容
【１日目】『第１２回　菜の花サミットinふくしま』の初日のシンポジウム に参加！
『菜の花プロジェクト』と『食の安全』をコンセプトに、放射能に負けない福島の姿を全国に発信する姿を学びます。
サミットに参加後、いわき市に向い古滝屋に宿泊します。館内が一部営業のため、使用に制限がありますので、詳細はスケジュールをご確認ください。
【２日目】いわき市にて援農作業！
「いわきコットンプロジェクト」のコットンの栽培予定地にて、石取り、そしてポットに種まきをしていただきます。お昼には、地元の方手作りのおいしいご飯をいただきます。
【３日目】被災地（沿岸部の津波被害地など）の見学
今後の支援活動を考えるために被災地（沿岸部の津波被害地など）を見学し、帰路につきます。
■主催
NPO法人エコツーリズム・ネットワーク・ジャパン
■特別協力
NPO法人ザ・ピープル、ふくしま支援・人と文化ネットワーク、古滝屋ほか
■旅行企画・実施
 有限会社リボーン＜エコツーリズム・ネットワーク＞
東京都知事登録旅行業第2-4850号　（社）全国旅行業協会会員
※この活動は、2012年度セブン–イレブン記念財団の助成を受けています。
申込みはこちらからお願いします

【活動支援金のお願い】
天ぷらバスボランティアチームとして現地には同行できなくても、この活動にご賛同いただき、ご支援いただけるという方は、支援金のご協力をお願い致します。
活動支援金についてはこちらをご覧ください。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>当団体は、リボーン〈エコツーリズム・ネットワーク〉と連携し、天ぷらバスボランティアチームとして宮城県を中心に復興支援活動を行ってきました。<a href="http://reborn-japan.com/topics/362">天ぷらバス</a>に炊き出し用食料や提供用の自転車、衣類、お茶などを積み込んで、ボランティアの皆さんと３月下旬に石巻に行きました。以後、ガレキ処理やどろかきなどの力仕事は週末２４時間弾丸ツアーとして、また、避難所や仮設住宅での心と体を癒すためのライフカフェツアーは大半が女性で実施してきました。<br />
宮城県での支援活動はまだまだつづきますが、原発事故に苦しむ地域への少しでも役に立つために、オーガニックコットンを栽培する「いわきコットンプロジェクト」がはじまり、私たちも仲間に加わることにしました。<br />
いわき市への現地確認を繰り返し、特定の地域や時期に注意すれば放射線量も東京と変わらないことがわかりましたので、ボランティアツアーとして募集することにしました。<br />
また、フラガールズで有名な「スパリゾートハワイアンズ」のあるいわき湯本温泉は通常通りの営業をしていますが、老舗ホテル古滝屋は大震災後1年たっても、営業が再開できない状態です。温泉と部屋は昔のままで使用できるので、利用することで応援したいと思います。尚、 セブン–イレブン記念財団からの活動助成金を当プロジェクトの参加費用にあてさせていただきます。<br />
皆さん　無理をしないで自分たちでできることを　一緒にしてみませんか。</p>
<p><span style="color: #993300;">■参加費用</span><br />
<strong>15,000円</strong><br />
※ボランティア保険は含まれておりません。<br />
<span style="color: #993300;">■宿泊先</span><br />
<a href="http://www.furutakiya.com/">いわき湯本温泉 古滝屋</a><br />
※３〜５名の相部屋となります<br />
※館内一部営業のため、使用に制限があります。<br />
・浴衣、歯ブラシ、バスタオルはありませんのでご持参ください。<br />
・お湯がでません。顔や頭を洗う際は、温泉を使用してください。<br />
・露天風呂が利用できませんが、屋内大浴場（温泉）は従来通り利用できます。<br />
<span style="color: #993300;">■募集人員</span><br />
２３名（最小催行人数15名）<br />
<span style="color: #993300;">■食事</span><br />
朝食2回・昼食1回・夕食0回<br />
（食事なしの部分は各自での食事となります）<br />
<span style="color: #993300;">■旅程管理者</span><br />
同行します<br />
<span style="color: #993300;">■ツアー内容</span><br />
【１日目】<a href="http://nanohana-fukushima.com/">『第１２回　菜の花サミットinふくしま』</a>の初日のシンポジウム に参加！<br />
『菜の花プロジェクト』と『食の安全』をコンセプトに、放射能に負けない福島の姿を全国に発信する姿を学びます。<br />
サミットに参加後、いわき市に向い古滝屋に宿泊します。館内が一部営業のため、使用に制限がありますので、詳細はスケジュールをご確認ください。<br />
【２日目】いわき市にて援農作業！<br />
「いわきコットンプロジェクト」のコットンの栽培予定地にて、石取り、そしてポットに種まきをしていただきます。お昼には、地元の方手作りのおいしいご飯をいただきます。<br />
【３日目】被災地（沿岸部の津波被害地など）の見学<br />
今後の支援活動を考えるために被災地（沿岸部の津波被害地など）を見学し、帰路につきます。</p>
<p><span style="color: #993300;">■主催</span><br />
NPO法人エコツーリズム・ネットワーク・ジャパン<br />
<span style="color: #993300;">■特別協力</span><br />
NPO法人ザ・ピープル、ふくしま支援・人と文化ネットワーク、古滝屋ほか<br />
<span style="color: #993300;">■旅行企画・実施</span><br />
<a href="http://reborn-japan.com/"> 有限会社リボーン＜エコツーリズム・ネットワーク＞</a><br />
東京都知事登録旅行業第2-4850号　（社）全国旅行業協会会員</p>
<p><span style="color: #ff0000;">※この活動は、2012年度セブン–イレブン記念財団の助成を受けています。</span></p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong><a href="http://reborn-japan.com/domestic/5918">申込みはこちらからお願いします</a></strong><br />
</span></p>
<p>【活動支援金のお願い】<br />
天ぷらバスボランティアチームとして現地には同行できなくても、この活動にご賛同いただき、ご支援いただけるという方は、支援金のご協力をお願い致します。<br />
<a href="http://www.eco-tourismnet.org/?p=442">活動支援金についてはこちらをご覧ください。</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>4/3の日本経済新聞で紹介されました。</title>
		<link>http://www.eco-tourismnet.org/?p=456</link>
		<comments>http://www.eco-tourismnet.org/?p=456#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 03 Apr 2012 08:58:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>reborn</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[天ぷら油リサイクルバス]]></category>

		<category><![CDATA[東日本大震災復興支援]]></category>

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		<description><![CDATA[2012年4月3日（火）の日本経済新聞のP.29（東京・首都圏経済）で、当団体の活動が紹介されました。
記事はこちら
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>2012年4月3日（火）の日本経済新聞のP.29（東京・首都圏経済）で、当団体の活動が紹介されました。</p>
<p><a href="http://www.eco-tourismnet.org/wordpress/wp-content/uploads/2012/04/doc120403-002.pdf">記事はこちら</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>天ぷらバスボランティアチーム　活動支援金のお願い</title>
		<link>http://www.eco-tourismnet.org/?p=442</link>
		<comments>http://www.eco-tourismnet.org/?p=442#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 28 Feb 2012 08:08:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>reborn</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[天ぷら油リサイクルバス]]></category>

		<category><![CDATA[東日本大震災復興支援]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.eco-tourismnet.org/?p=442</guid>
		<description><![CDATA[天ぷらバスボランティアチームは今年度も活動を継続していきます。現地には同行できなくても、この活動にご賛同いただき、ご支援いただけるという方は、支援金のご協力をお願い致します。
■活動支援金の振込先口座について
ゆうちょ銀行
口座番号：振替 00160-5-545909
口座名：トクヒ）エコツーリズム ネットワーク ジャパン
■お振り込みいただいた方へのお願い
お振込みを頂きましたら、
・お振込日
・お振込金額
・お振込名
・お名前（お振込名と違う場合）
・ご連絡先
・寄付に関するご芳名掲載の可否
・領収書ご希望の方は、宛名と送付先住所を下記までご連絡ください。
【電話】03-5363-9213
【FAX】 03-5363-9218
【メール】npo@reborn-japan.com
※匿名ご希望の場合は、ご連絡の際にお申し出下さい。
■活動支援金の使い道（目的）について
いただいた支援金は、天ぷらバスボランティアチームの活動費に充当させていただきます。
■その他
※ ご支援いただいたお金は、返金できませんのでご了承ください。
※ 活動報告は、総会で行わせていただきます。
■お問い合わせ
NPO法人エコツーリズム・ネットワーク・ジャパン
npo@reborn-japan.com
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>天ぷらバスボランティアチームは今年度も活動を継続していきます。現地には同行できなくても、この活動にご賛同いただき、ご支援いただけるという方は、支援金のご協力をお願い致します。</p>
<p><span style="color: #008000;"><strong>■活動支援金の振込先口座について</strong></span><br />
ゆうちょ銀行<br />
口座番号：振替 00160-5-545909<br />
口座名：トクヒ）エコツーリズム ネットワーク ジャパン</p>
<p><span style="color: #008000;"><strong>■お振り込みいただいた方へのお願い</strong></span><br />
お振込みを頂きましたら、<br />
・お振込日<br />
・お振込金額<br />
・お振込名<br />
・お名前（お振込名と違う場合）<br />
・ご連絡先<br />
・寄付に関するご芳名掲載の可否<br />
・領収書ご希望の方は、宛名と送付先住所を下記までご連絡ください。<br />
【電話】03-5363-9213<br />
【FAX】 03-5363-9218<br />
【メール】npo@reborn-japan.com<br />
※匿名ご希望の場合は、ご連絡の際にお申し出下さい。</p>
<p><span style="color: #008000;"><strong>■活動支援金の使い道（目的）について</strong></span><br />
いただいた支援金は、天ぷらバスボランティアチームの活動費に充当させていただきます。</p>
<p><span style="color: #008000;"><strong>■その他</strong></span><br />
※ ご支援いただいたお金は、返金できませんのでご了承ください。<br />
※ 活動報告は、総会で行わせていただきます。</p>
<p><strong><span style="color: #008000;">■お問い合わせ</span></strong><br />
NPO法人エコツーリズム・ネットワーク・ジャパン<br />
npo@reborn-japan.com</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>天ぷらバス ボランティアチーム＜湯治場と被災地を結ぶライフカフェプロジェクト＞</title>
		<link>http://www.eco-tourismnet.org/?p=440</link>
		<comments>http://www.eco-tourismnet.org/?p=440#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 28 Feb 2012 08:03:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>reborn</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[天ぷら油リサイクルバス]]></category>

		<category><![CDATA[東日本大震災復興支援]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.eco-tourismnet.org/?p=440</guid>
		<description><![CDATA[当団体は、リボーン〈エコツーリズム・ネットワーク〉と連携し2011.03.11以降、天ぷらバスボランティアチームとして復興支援活動を行ってきました。
「ライフカフェプロジェクト」は、被災地の方々にココロとカラダを癒すひと時を楽しんでいただくというき、参加者自身も湯治場で癒され、被災地の方々との交流から3.11以降の生き方や社会のあり方について共に考えて行動していくプロジェクトとして継続して実施してきました。
今回の活動では、何度もライフカフェを行ってきた気仙沼市小泉の仮設住宅で、今後の自立支援に何が必要かをライフカフェを開き交流しながら語り合うのが目的です。
また「ウクレレ」を演奏するグループも参加し、仮設住宅の集会所でウクレレ演奏会も行います。
今回の参加者にはマッサージが得意な方が不足しています。自称：マッサージ得意という方でも構いません。我こそはという方、ぜひご参加ください。
【参加費用】
お一人 18,000円
※ボランティア保険は含まれておりません。
※宿泊費、往復天ぷらバス乗車代は含まれます。
【募集人員】
5名
※定員22名中16名申込み受付済み。
【食事】
朝食1回、昼食1回、夕食1回付き
【参加条件】
○ボランティア保険に加入されている方（お近くの社会福祉協議会などでご自分で加入することができます）
○心身共に健康で屋内・屋外での活動ができる男女
○ツアースケジュールで参加できる方（現地での合流、自家用車での帯同などは不可）
○チームのミッションを理解し、思いやりをもって共感的理解で活動できる方
○安全が確保された場所ではなく、被災地での活動であること、またそれに伴う様々なリスク（余震・津波など）の可能性を理解した上で自己責任において参加できる方
○被災地でのボランティア活動であることについて家族の同意を得られている方
○団体行動ができ、自分の行動に責任のとれる方
○被災地の方々のプライバシーや心の安全を守るために、十分な配慮とマナーある行動できる方。（特に、写真撮影には十分配慮が必要）
※現地へ行っても余震や天候によっては作業を行わないという現地判断がなされる場合もあります。予めご了承ください。
【持ち物】
バスタオル、寝間着、洗面用具、着替え、雨具、常備薬、筆記用具、保険証、エプロン、三角巾（髪を覆えるもの）、カフェで提供するスイーツ（手作り、ご当地やオススメスイーツなど）
【宿泊先】
旅館大沼
〒989-6811宮城県大崎市鳴子温泉字赤湯34
※３〜５名の相部屋となります。
■主催
NPO法人エコツーリズム・ネットワーク・ジャパン
※この活動は、2012年度セブン–イレブン記念財団の助成を受けています。
■特別協力
コールマン ジャパン株式会社、旅館大沼ほか
■旅行企画・実施
有限会社リボーン＜エコツーリズム・ネットワーク＞
東京都知事登録旅行業第2-4850号　（社）全国旅行業協会会員
申込みはこちらからお願い致します。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>当団体は、リボーン〈エコツーリズム・ネットワーク〉と連携し2011.03.11以降、天ぷらバスボランティアチームとして復興支援活動を行ってきました。</p>
<p>「ライフカフェプロジェクト」は、被災地の方々にココロとカラダを癒すひと時を楽しんでいただくというき、参加者自身も湯治場で癒され、被災地の方々との交流から3.11以降の生き方や社会のあり方について共に考えて行動していくプロジェクトとして継続して実施してきました。</p>
<p>今回の活動では、何度もライフカフェを行ってきた気仙沼市小泉の仮設住宅で、今後の自立支援に何が必要かをライフカフェを開き交流しながら語り合うのが目的です。</p>
<p>また「ウクレレ」を演奏するグループも参加し、仮設住宅の集会所でウクレレ演奏会も行います。</p>
<p><span style="color: #ff0000;">今回の参加者にはマッサージが得意な方が不足しています。自称：マッサージ得意という方でも構いません。我こそはという方、ぜひご参加ください。</span></p>
<p>【参加費用】<br />
お一人 18,000円<br />
※ボランティア保険は含まれておりません。<br />
※宿泊費、往復天ぷらバス乗車代は含まれます。<br />
【募集人員】<br />
5名<br />
※定員22名中16名申込み受付済み。<br />
【食事】<br />
朝食1回、昼食1回、夕食1回付き<br />
【参加条件】<br />
○ボランティア保険に加入されている方（お近くの社会福祉協議会などでご自分で加入することができます）<br />
○心身共に健康で屋内・屋外での活動ができる男女<br />
○ツアースケジュールで参加できる方（現地での合流、自家用車での帯同などは不可）<br />
○チームのミッションを理解し、思いやりをもって共感的理解で活動できる方<br />
○安全が確保された場所ではなく、被災地での活動であること、またそれに伴う様々なリスク（余震・津波など）の可能性を理解した上で自己責任において参加できる方<br />
○被災地でのボランティア活動であることについて家族の同意を得られている方<br />
○団体行動ができ、自分の行動に責任のとれる方<br />
○被災地の方々のプライバシーや心の安全を守るために、十分な配慮とマナーある行動できる方。（特に、写真撮影には十分配慮が必要）<br />
※現地へ行っても余震や天候によっては作業を行わないという現地判断がなされる場合もあります。予めご了承ください。</p>
<p>【持ち物】<br />
バスタオル、寝間着、洗面用具、着替え、雨具、常備薬、筆記用具、保険証、エプロン、三角巾（髪を覆えるもの）、カフェで提供するスイーツ（手作り、ご当地やオススメスイーツなど）</p>
<p>【宿泊先】<br />
旅館大沼<br />
〒989-6811宮城県大崎市鳴子温泉字赤湯34<br />
※３〜５名の相部屋となります。</p>
<p>■主催<br />
NPO法人エコツーリズム・ネットワーク・ジャパン<br />
<span style="color: #ff0000;">※この活動は、2012年度セブン–イレブン記念財団の助成を受けています。</span></p>
<p>■特別協力<br />
コールマン ジャパン株式会社、旅館大沼ほか</p>
<p>■旅行企画・実施<br />
<a href="http://reborn-japan.com/">有限会社リボーン＜エコツーリズム・ネットワーク＞</a><br />
東京都知事登録旅行業第2-4850号　（社）全国旅行業協会会員</p>
<p><a href="http://reborn-japan.com/domestic/5683">申込みはこちらからお願い致します。</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>エコプロエコキッズ探検隊　学生ボランティアスタッフ（5期生）を募集します！</title>
		<link>http://www.eco-tourismnet.org/?p=389</link>
		<comments>http://www.eco-tourismnet.org/?p=389#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 17 Nov 2011 09:37:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>reborn</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.eco-tourismnet.org/?p=389</guid>
		<description><![CDATA[今年も、「エコプロダクツ展2011」にて、小中学生を対象として、エコプロダクツ出展企業・ 団体のブースを巡って探検する、こどもエコツアー「エコプロエコキッズ探検隊」を行います。
このツアーにこどもたちを案内するツアーリーダー参加いただき、
各企業ブースの担当者へのつなぎや紹介、参加者の方のフォロー等をしていただくボランティアを募集します！
企業のCSRについて学べたり、イベントの運営の中身を覗けたり、企業のCSR担当者とも直接お話できるかも！
初めての方も大歓迎！ぜひご応募ください！
詳細はこちら
【募集概要】
日程：2011年12月15~17日　9:00～17:00（予定）
会場：東京ビッグサイト
活動内容：エコプロエコキッズ探検隊の引率、運営など
活動頻度：1日以上
※昼食、交通費（1日3,000円）一律支給。
【参加条件】
・12月2日(金)または、12月7日（水）各日19:30~21:00のオリエンテーションに
どちらか参加が可能なこと（新宿中央公園内のエコギャラリー新宿で行います）
・エコプロ開催期間中に、1日以上の参加が可能であること（複数日の活動
希望者を優先採用）
・エコプロ期間中担当する「エコプロエコキッズ探検隊」に参加でき、責任を
もって自分の役割を果たせること
・他のメンバーと協力し、創意工夫して子どもたちに楽しく学んでもらえるよう
に貢献できること
・当日欠席など、迷惑になる行動をとらないこと
【参加申込みについて】
1）氏名(ふりがな)、2）性別、3）学校名、4）学年、5）電話番号、
6）PCのメールアドレス、7）活動希望日（全3日間歓迎）、
8）オリエンテーション出席可能日
以上の項目を明記の上、メールにてご連絡ください。
メールをいただいた方に、詳細情報をメールでお送りします。
※受付締切：定員になり次第締切ります。
※定員になり次第、受付終了となります
【お申込み／お問合せ先】
メールの件名を「エコプロエコキッズ探検隊について」としていただき、
npo@reborn-japan.com
（担当：壱岐まゆ子[イキマユコ]）までご連絡ください。
参考サイト
◎エコプロダクツ2011
◎エコプロエコキッズ探検隊2010
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今年も、「エコプロダクツ展2011」にて、小中学生を対象として、エコプロダクツ出展企業・ 団体のブースを巡って探検する、こどもエコツアー「エコプロエコキッズ探検隊」を行います。<br />
このツアーにこどもたちを案内するツアーリーダー参加いただき、<br />
各企業ブースの担当者へのつなぎや紹介、参加者の方のフォロー等をしていただくボランティアを募集します！<br />
企業のCSRについて学べたり、イベントの運営の中身を覗けたり、企業のCSR担当者とも直接お話できるかも！<br />
初めての方も大歓迎！ぜひご応募ください！<br />
<a rel="attachment wp-att-410" href="http://www.eco-tourismnet.org/?attachment_id=410">詳細はこちら</a></p>
<p>【募集概要】<br />
日程：2011年12月15~17日　9:00～17:00（予定）<br />
会場：東京ビッグサイト<br />
活動内容：エコプロエコキッズ探検隊の引率、運営など<br />
活動頻度：1日以上<br />
※昼食、交通費（1日3,000円）一律支給。</p>
<p>【参加条件】<br />
・12月2日(金)または、12月7日（水）各日19:30~21:00のオリエンテーションに<br />
どちらか参加が可能なこと（新宿中央公園内のエコギャラリー新宿で行います）<br />
・エコプロ開催期間中に、1日以上の参加が可能であること（複数日の活動<br />
希望者を優先採用）<br />
・エコプロ期間中担当する「エコプロエコキッズ探検隊」に参加でき、責任を<br />
もって自分の役割を果たせること<br />
・他のメンバーと協力し、創意工夫して子どもたちに楽しく学んでもらえるよう<br />
に貢献できること<br />
・当日欠席など、迷惑になる行動をとらないこと</p>
<p>【参加申込みについて】<br />
1）氏名(ふりがな)、2）性別、3）学校名、4）学年、5）電話番号、<br />
6）PCのメールアドレス、7）活動希望日（全3日間歓迎）、<br />
8）オリエンテーション出席可能日<br />
以上の項目を明記の上、メールにてご連絡ください。<br />
メールをいただいた方に、詳細情報をメールでお送りします。<br />
※受付締切：定員になり次第締切ります。<br />
※定員になり次第、受付終了となります</p>
<p>【お申込み／お問合せ先】<br />
メールの件名を「エコプロエコキッズ探検隊について」としていただき、<br />
npo@reborn-japan.com<br />
（担当：壱岐まゆ子[イキマユコ]）までご連絡ください。</p>
<p>参考サイト<br />
◎<a href="http://eco-pro.com/eco2011/">エコプロダクツ2011</a></p>
<p>◎<a href="http://greenstyle.jp/JGS/ecokids.html">エコプロエコキッズ探検隊2010</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.eco-tourismnet.org/?feed=rss2&amp;p=389</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>【東日本大震災復興支援】ライフカフェ大沼旅館が仙台宮城キャンペーンのポスターに掲載されました！！</title>
		<link>http://www.eco-tourismnet.org/?p=399</link>
		<comments>http://www.eco-tourismnet.org/?p=399#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 17 Nov 2011 00:39:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>reborn</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[天ぷら油リサイクルバス]]></category>

		<category><![CDATA[東日本大震災復興支援]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.eco-tourismnet.org/?p=399</guid>
		<description><![CDATA[ライフカフェでいつもお世話になっている、貸切露天風呂の旅館大沼さんの露天風呂が「仙台宮城【伊達な旅】復興キャンペーン」のポスターとパンフレットに掲載されました。
ポスターはＪＲ駅に掲出されていますので皆さん是非ご覧下さい。
パンフレットはこちらのサイトからもご覧いただけますよ。





仙台・宮城観光キャンペーン推進協議会公式サイト
仙台宮城【伊達な旅】復興キャンペーン
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ライフカフェでいつもお世話になっている、貸切露天風呂の旅館大沼さんの露天風呂が「仙台宮城【伊達な旅】復興キャンペーン」のポスターとパンフレットに掲載されました。</p>
<p>ポスターはＪＲ駅に掲出されていますので皆さん是非ご覧下さい。</p>
<p>パンフレットはこちらのサイトからもご覧いただけますよ。</p>
<div class="mceTemp">
<dl id="attachment_402" class="wp-caption alignleft" style="width: 156px;">
<dt class="wp-caption-dt"><a href="http://www.sendaimiyagidc.jp/"><img class="size-medium wp-image-402" title="logo1" src="http://www.eco-tourismnet.org/wordpress/wp-content/uploads/2011/11/logo1.gif" alt="仙台・宮城観光キャンペーン推進委員会公式ホームページ" width="146" height="71" /></a></dt>
</dl>
</div>
<p><a href="http://www.sendaimiyagidc.jp/" target="_blank">仙台・宮城観光キャンペーン推進協議会公式サイト</a></p>
<p><a href="http://www.sendaimiyagidc.jp/" target="_blank">仙台宮城【伊達な旅】復興キャンペーン</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.eco-tourismnet.org/?feed=rss2&amp;p=399</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>天ぷらバスで行く！スタディツアー「エネルギーをつくろう会 バイオガスでエネルギー自給inやさと」</title>
		<link>http://www.eco-tourismnet.org/?p=379</link>
		<comments>http://www.eco-tourismnet.org/?p=379#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 05 Oct 2011 14:48:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>reborn</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[天ぷら油リサイクルバス]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.eco-tourismnet.org/?p=379</guid>
		<description><![CDATA[３.１１から半年が過ぎました。悲惨を極めた福島第１原発事故はまだ終息のめどもたたず、私たちの生活を脅かしています。
そのような中で私たちに何かできることはないのでしょうか？
そうです！それがバイオガスです。家畜の糞尿やおからから自分たちの使うエネルギーを作り出すことができるのです。しかもプラントは手作りできます。
そこで長い間バイオガス普及のための活動をされてこられた埼玉県小川町のぶくぶく農園・桑原衛さん（バイオガスキャラバン主宰）をお招きし、実際の作り方、使い方などをお話していただきます。
当日は青空やさとカフェを開催してバイオガスがどんな炎を出すのか実際に見ていただくことができます。
原発に頼らなくても自分たちでエネルギーを作ることができるのだという希望が心に湧いてくる会にしたいと考えています。
移動も天ぷらバスでカーボンオフセット！
移動中も自然エネルギーについて考えて、より学びある一日にしましょう。
既存のエネルギーをただ否定するのではなく、
自分たちでエネルギー作れちゃうんだ！？の前向きな一歩。
みなさまのご参加をお待ちしています！！！
【ツアーの詳細】
■日　程 ：
2011年10月30日（日）
■参加費用：
3,000円
※往復バス代、保険代、雑費として
※昼食代金、プログラム参加費（１ドリンク付き）は含まれていません。
※このツアーは、新宿区の平成23年度NPO活動資金助成を受けています。
■募集人数 ：
25名（最小催行人員15名）
【当日のスケジュール　ツアーのお申し込み・お問合せはこちら】
■ツアー主催：
NPO法人エコツーリズム・ネットワーク・ジャパン
■イベント主催：
やさとカフェ
■旅行企画・実施：
有限会社リボーン〈エコツーリズム・ネットワーク〉
（東京都知事登録旅行業第2-4850号）
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>３.１１から半年が過ぎました。悲惨を極めた福島第１原発事故はまだ終息のめどもたたず、私たちの生活を脅かしています。<br />
そのような中で私たちに何かできることはないのでしょうか？<br />
そうです！それがバイオガスです。家畜の糞尿やおからから自分たちの使うエネルギーを作り出すことができるのです。しかもプラントは手作りできます。</p>
<p>そこで長い間バイオガス普及のための活動をされてこられた埼玉県小川町のぶくぶく農園・桑原衛さん（バイオガスキャラバン主宰）をお招きし、実際の作り方、使い方などをお話していただきます。<br />
当日は青空やさとカフェを開催してバイオガスがどんな炎を出すのか実際に見ていただくことができます。<br />
原発に頼らなくても自分たちでエネルギーを作ることができるのだという希望が心に湧いてくる会にしたいと考えています。</p>
<p>移動も天ぷらバスでカーボンオフセット！<br />
移動中も自然エネルギーについて考えて、より学びある一日にしましょう。<br />
既存のエネルギーをただ否定するのではなく、<br />
自分たちでエネルギー作れちゃうんだ！？の前向きな一歩。<br />
みなさまのご参加をお待ちしています！！！</p>
<p>【ツアーの詳細】<br />
■日　程 ：<br />
2011年10月30日（日）</p>
<p>■参加費用：<br />
3,000円<br />
※往復バス代、保険代、雑費として<br />
※昼食代金、プログラム参加費（１ドリンク付き）は含まれていません。<br />
※このツアーは、新宿区の平成23年度NPO活動資金助成を受けています。</p>
<p>■募集人数 ：<br />
25名（最小催行人員15名）</p>
<p><strong>【<a href="http://reborn-japan.com/domestic/5299">当日のスケジュール　ツアーのお申し込み・お問合せはこちら</a>】</strong></p>
<p>■ツアー主催：<br />
NPO法人エコツーリズム・ネットワーク・ジャパン</p>
<p>■イベント主催：<br />
<a href="http://yasatocafe.jugem.jp/">やさとカフェ</a></p>
<p>■旅行企画・実施：<br />
<a href="http://reborn-japan.com">有限会社リボーン〈エコツーリズム・ネットワーク〉</a><br />
（東京都知事登録旅行業第2-4850号）</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.eco-tourismnet.org/?feed=rss2&amp;p=379</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>天ぷらバスで行く！体験型エコツアー「水源の森づくりと二百年の森づくりデザイン」</title>
		<link>http://www.eco-tourismnet.org/?p=384</link>
		<comments>http://www.eco-tourismnet.org/?p=384#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 05 Oct 2011 13:59:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>reborn</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[天ぷら油リサイクルバス]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.eco-tourismnet.org/?p=384</guid>
		<description><![CDATA[便利になった世の中ですが、どこかで何かが失われています。赤城の自然に触れることで、いま日本で何が起こっているか、赤城山を事例に学んでいきます。豊かな森、と思われる日本の森ですが、実は深刻な問題がおきています。
この赤城の山もその一つ。森を再生させ、ずっと維持させるために枯れた松を炭にして土壌改良剤にする試みが行われています。そこに住む人・動物・昆虫がずっとそこにあるために何ができるのか、地元の方の話を交えながら学びます。関東の水源である利根川の上流に位置する赤城の自然を、森を歩きながら満喫しましょう。
松枯れ林地再生プロジェクト「水源の森づくりと二百年の森づくりデザイン」は、
京浜地域の方々が実態を認識し、林地放置された松材を炭にして土壌改良を目的に利用し、広葉樹の水源
の森再生に、地元の方々と協働して取り組む、環境プログラムづくりを目指した日本財団の助成による事業です。
京浜地域からも昨年に引き続き、松枯れ林地再生の理解者が多数参加されます。
この機会に天ぷらバスで松枯れ林地再生プロジェクトに参加しましょう！
【ツアーの詳細】
■日　程 ：
2011年10月8日（土）
■参加費用：
1,500円
※保険代、雑費として
※昼食代金は含まれていません。
※日本財団の助成によりバスを運行するため、往復のバス費用はかかりません。
■募集人数 ：
25名（最小催行人員15名）
【当日のスケジュール　ツアーのお申し込み・お問合せはこちら】
■現地コーディネーター
小林　善紀（NPO法人赤城自然塾事務局長）
■講師のお名前
石塚　征人（赤城南麓森林組合事業課長）
田中　洋助（ぐんま森林インストラクター会々長）
両角　衆　（赤城山自然農園）
■総合講師
壱岐 健一郎（エコツーリズム・プロデューサー）
1954年8月22日生まれ。宮崎県出身。青山学院大学文学部卒。近畿日本ツーリスト退社後、循環型社会の構築の一翼を担うために、2000年春「リボーン（REBORN＝蘇る）」を設立。天ぷら油リサイクルバスによる都市と農山漁村交流エコツアーやカーボンニュートラルを意識したボルネオ、ニュージーランド、ヨーロッパ環境先進国などのライフスタイル体験ツアーを運営。エコツーリズム・プロデューサーとして活躍中。
リボーン＜エコツーリズム・ネットワーク＞代表取締役。NPO法人エコツーリズム・ネットワーク・ジャパン代表理事。
■主催：
NPO法人エコツーリズム・ネットワーク・ジャパン
NPO法人赤城自然塾
■旅行企画・実施：
有限会社リボーン〈エコツーリズム・ネットワーク〉
（東京都知事登録旅行業第2-4850号）
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この赤城の山もその一つ。森を再生させ、ずっと維持させるために枯れた松を炭にして土壌改良剤にする試みが行われています。そこに住む人・動物・昆虫がずっとそこにあるために何ができるのか、地元の方の話を交えながら学びます。関東の水源である利根川の上流に位置する赤城の自然を、森を歩きながら満喫しましょう。</p>
<p>松枯れ林地再生プロジェクト「水源の森づくりと二百年の森づくりデザイン」は、<br />
京浜地域の方々が実態を認識し、林地放置された松材を炭にして土壌改良を目的に利用し、広葉樹の水源<br />
の森再生に、地元の方々と協働して取り組む、環境プログラムづくりを目指した日本財団の助成による事業です。<br />
京浜地域からも昨年に引き続き、松枯れ林地再生の理解者が多数参加されます。<br />
この機会に天ぷらバスで松枯れ林地再生プロジェクトに参加しましょう！</p>
<p>【ツアーの詳細】<br />
■日　程 ：<br />
2011年10月8日（土）</p>
<p>■参加費用：<br />
1,500円<br />
※保険代、雑費として<br />
※昼食代金は含まれていません。<br />
※日本財団の助成によりバスを運行するため、往復のバス費用はかかりません。</p>
<p>■募集人数 ：<br />
25名（最小催行人員15名）</p>
<p><strong>【<a href="http://reborn-japan.com/domestic/5224">当日のスケジュール　ツアーのお申し込み・お問合せはこちら</a>】</strong></p>
<p>■現地コーディネーター<br />
小林　善紀（NPO法人赤城自然塾事務局長）</p>
<p>■講師のお名前<br />
石塚　征人（赤城南麓森林組合事業課長）<br />
田中　洋助（ぐんま森林インストラクター会々長）<br />
両角　衆　（赤城山自然農園）</p>
<p>■総合講師<br />
壱岐 健一郎（エコツーリズム・プロデューサー）<br />
1954年8月22日生まれ。宮崎県出身。青山学院大学文学部卒。近畿日本ツーリスト退社後、循環型社会の構築の一翼を担うために、2000年春「リボーン（REBORN＝蘇る）」を設立。天ぷら油リサイクルバスによる都市と農山漁村交流エコツアーやカーボンニュートラルを意識したボルネオ、ニュージーランド、ヨーロッパ環境先進国などのライフスタイル体験ツアーを運営。エコツーリズム・プロデューサーとして活躍中。<br />
リボーン＜エコツーリズム・ネットワーク＞代表取締役。NPO法人エコツーリズム・ネットワーク・ジャパン代表理事。</p>
<p>■主催：<br />
NPO法人エコツーリズム・ネットワーク・ジャパン<br />
NPO法人赤城自然塾</p>
<p>■旅行企画・実施：<br />
<a href="http://reborn-japan.com">有限会社リボーン〈エコツーリズム・ネットワーク〉</a><br />
（東京都知事登録旅行業第2-4850号）</p>
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